2009年6月28日日曜日

アルプスマイナー決勝


優勝は松本南Bチーム。
準優勝は穂高Aチーム。

松本南は連覇となりました。
しかも1回戦以外は大差の余裕で勝利。
こうなると接戦で敗れた大町は悔やまれます。
理事が違うクジ引いていたら・・・・・・

この大会は90分という時間制限があり、残り10分を切ったら新しいイニングには入らない事に成っていました。そのため6回まで行かなくてもゲームセットになります。
ベンチは残り時間を気にしているから多分わかっているのですが、応援席は時間までは気にしていません。そのため急に選手が集合して「???」となります。接戦の最終回は盛り上がります。一打逆転サヨナラとも成れば最高潮でしょう。次の回があると無いとでは応援の熱も違います。一言「この回が最終回と成ります。」と放送すればいいのに。













今日は理事に却下されました。

2009年6月27日土曜日

アルプスマイナー開会式



昨年度優勝野松本南から入場。
準優勝・三位と続き、あとは抽選順です。
















































全13リーグですが、梓川・三郷が合同チームで出場。

又、松本南・穂高・豊科・堀金が2チームずつの出場と全16チーム。トーナメント表は綺麗な山を作ることが出来ました。

この大会は上に繋がる訳ではないので、試合が出来る喜びを一人でも多く味わえるようになってよかったと思います。





































































































































2009年6月19日金曜日

ベースボールの日

知ってました?今日は「ベースボールの日」。
1845年、3OUT・3ストライクなど現行の基本的ルールで試合が行なわれた。




ちなみに、「野球の日」は8月9日。8(ヤ)9(キュウ)の語呂合わせから。

2009年6月17日水曜日

リトル年齢

春季大会も終わり、全国大会への出場リーグも決まりました。(残念ながら中南信からではありませんでしたが)
まだまだシーズンは始まったばかりですが、今日は個人的な意見を書かせてもらいます。あくまで個人の意見なのでその点宜しくお願いします。

意見とは、「リトル年齢」について。いま、中1の五月以降はOK、4月生まれはNGとなっています。(以前は8月生まれ以降OK、7月までNGとなっていました)つまり、同じ中1でも4月30日生まれは出場出来ず、5月1日生まれは出来るのです。

そこで僕の意見「リトルは小学生6年まで、中学生はシニアとする」。

中1小6この一年の違いは成長期の子供にとって大きな差があり、中1の方が体力的にも優位だと思いますが、日本の就学事情からリトル・シニアは学年で分けるのがいいかと思います。世界に通用しないという意見もあるかと思いますが、体格的に張り合うことは現在でも出来ていませんし、別のところで対抗するべきだと思います。
リトルのルール(グランドサイズとか、離塁なしとか、投球制限とか)は体力のない、成長過程の子供にあったルールだと思います。しかし最近の中1の体格には合っていないようなきがします。って、今年デカイ選手が多かったのか?

リトルで野球が最後というなら長くやらせてやりたいと思いますが、シニア。高校・さらにその上と野球とのつきあいは続いて行きます(続いてほしい)。早く上のレベルに進むのもいいのでは。

2009年6月15日月曜日

全国切符は!

全国大会行きの切符は犀川を流れ、千曲川を下り、信濃川まで、日本海まで行ってしまいました。

リトルは次は夏季大会。お好み焼き(広島焼き)を目指して(カキのシーズンじゃないし、他に広島で浮かばなかった)、お好み焼きは大阪じゃいという意見は無視して、行きましょう!広島へ!

アッその前に夏季大会優勝しなければ広島は無しだった。
まずは練習だ!

イーグル旗も千曲川まで行ってしまいました。

追記:忘れてました。準優勝の穂高リーグは東日本大会で宇都宮に餃子を食べに行きます。イエイエ、信越連盟の3連覇を目指してください。

2009年6月7日日曜日

信越春季大会&イーグル杯



市営球場に松本南の試合を見に行きましたが、大応援団の応援も届かず、負けてしまいました。
来週の準決勝に進んだのは、『穂高』『豊科』『新潟中央』『新潟西』の4リーグ。
イーグル杯は『白馬』『梓川』『坂城』『上田南』。