2012年10月21日日曜日

ティーボール大会

大町に約100名が集まりました。


半日でしたが思いっきりダイヤモンドを駆け回りました。
初めて参加した子が各リーグに加入してくれれば今回の催しは成功だったといえます。

2012年10月10日水曜日

信越秋季大会 1日目

松本で行われた秋季大会ですが、開会式のみ市営球場で、試合は各グランドに分かれて行われました。過っては市内に市営・県営と二つの球場があったのですが空港拡充のもと県営球場が無くなってしまいました。いずれ作るという約束ですが、サッカー場が約束からアルウィンとして形になるまでかなりの年月がかかりました。県営球場ができるのはまだまだ先のことでしょう。

1日目が終わり、残った4チームは新潟2・東北信1・中南信1ということで中南信全滅はまぬがれました。残った1チームは最終回逆転サヨナラだったようで危なく全滅の危機でもあったようです。
来週は優勝が決まります。4チームの健闘を祈ります。

2012年9月7日金曜日

信越マイナー

新潟で行われた大会1日目。
勝ち上がったのは東北信2リーグ、中南信2リーグでした。
開催地の新潟は姿を消してしまいました。
来週は試合はなく運営を新潟の保護者の皆さんは行うことになります。


個人の意見ですが全国選抜と同じように開催地枠を一つ設けられないでしょうか?少しでも開催地が準決勝に残る確率を増やしたいのです。
で、どこを減らすか。東北信と中南信を一つづつ減らせば本選出場確率も同じくらいになります。
一つ枠が空いたので増やさねければ。これは前年度優勝地区に当てましょう。



2012年6月25日月曜日

アルプスマイナー

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波田・下島Gでアルプスマイナー開会式を行ないました。


2011年11月12日土曜日

信毎報道から1週間

指導者会のHPからこのブログを覗く人もいるので報道の件について触れておかなければいけないと思い今日は書きます。
但し、自分は指導者ではありません。これから書く内容は指導者会としての見解でも1指導者の見解でもありません。

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『暴力行為』言葉にされると厳しい言葉ですが、どのような行為をさしているのかわかりません。厳しい指導と暴力の間でしょうか。例えばノック一つとっても選手のレベルで厳しすぎると暴力・イジメととらえられます。そのような事でしょうか?
でも選手に虐められてるととらえられては指導者としての力量不足と言えます。

チームは指導者・選手・保護者の三者で成り立ちます。その中で何を優先すればいいかと言えば、選手です。選手第一で考えて欲しいです。子供たちから野球を取り上げることだけは避けて欲しいです。

でも、放課後校庭でやる野球とは違い、野球が上手くなりたくて集まった選手ですから厳しい練習もあるかもしれません。暴力と厳しさの違いはそこに選手への思いがあるかないかです。

子供達が野球を続けられるように指導者・保護者が協力していって欲しいです。

今回の報道で一つ気になることがあります。伝え聞くところで行為自体が発生したのは8月のはずです。それがなぜ今報道されたのか?何のための報道なのか?

2011年10月18日火曜日

ティーボール大会

普段試合出場の機会の少ない3年生以下を集めたティーボール大会。結果は寿・芝沢の連合チームが1位でした。
3年生は来年はマイナーで活躍する事になります。昨年1位の松本北が今年のマイナー優勝でした。来年は松本南のマイナーが強くなりそうな気がします。

2011年10月13日木曜日

信越秋季大会

坂城で行われた秋季大会。
1日目が終わって準決勝に進んだ4リーグは全て東北信のリーグでした。新潟・中南信とも全滅です。

以前書きました。中南信レベルダウン?