2010年8月25日水曜日

ワールドシリーズ

選抜大会で松本が暑くなっていたころ海の向こうでもワールドシリーズが開幕しました。
今年から運営方法が変わったようで、POOL AからDまでは同じですが、4チームのリーグ戦から敗者復活ありのトーナメントになったようです。
江戸川南は初戦メキシコに最終回2OUTから逆転勝ちしたあと、プエルトリコも下し、敗者復活で勝ち上がったメキシコにさっき勝利しPOOL Cの1位となり28日のインターナショナルチャンピオンに挑みます。多分相手は台湾でしょう。

2010年8月17日火曜日

全国選抜大会

とうとう週末は全国選抜大会になりました。
松本南・松本北両リーグが中南信から出場します。
全国の強豪との試合となりますが良い試合を見せてください。

大会要項

組み合わせ

2010年8月2日月曜日

東日本選手権

7月31日8月1日の2日間で行われる予定の東日本選手権に出場した新潟西リーグ初戦をヒット2本で辛勝。
1日の予定の準決勝は雨天順延となっています。

信越マイナー予選

中南信ブロックでは3会場で予選が行われました。
昨年優勝の松本南が敗れる波乱がありましたが、出場8リーグが決定しました。9月の新潟の本大会で優勝旗をまた中南信に持ち帰れるように頑張ってください。

出場枠ですが、中南信8、東北信5、新潟3、今年リーグ数が一つ増えましたが変わっていません。
13:8、8:5、6:3それぞれの比率で比べると新潟の比率が低くなりました。

私案ですが中南信7、東北信4、新潟3を基本枠として前年度優勝リーグのブロックに+1、開催地ブロックに+1という風に変えたらいいと思います。たとえば今回は新潟4、東北信4、中南信8になります。

全国大会への出場ですが、信越では春季優勝したリーグが選手権に、準優勝は東日本に、そして夏季優勝が選抜に出場となっています。(選手権出場選手は夏季参加できない)その結果東日本と選抜両方に出場する事もありました。他連盟はどうかと見たら、今年の北海道は選手権も東日本も選抜もすべて旭川大雪リーグでした。

そこで私案、春季大会優勝は選手権に出場、夏季大会の優勝が選抜、準優勝は東日本日出場、こうすれば上位大会に出場機会が増えると思う。