指導者会のHPからこのブログを覗く人もいるので報道の件について触れておかなければいけないと思い今日は書きます。
但し、自分は指導者ではありません。これから書く内容は指導者会としての見解でも1指導者の見解でもありません。
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『暴力行為』言葉にされると厳しい言葉ですが、どのような行為をさしているのかわかりません。厳しい指導と暴力の間でしょうか。例えばノック一つとっても選手のレベルで厳しすぎると暴力・イジメととらえられます。そのような事でしょうか?
でも選手に虐められてるととらえられては指導者としての力量不足と言えます。
チームは指導者・選手・保護者の三者で成り立ちます。その中で何を優先すればいいかと言えば、選手です。選手第一で考えて欲しいです。子供たちから野球を取り上げることだけは避けて欲しいです。
でも、放課後校庭でやる野球とは違い、野球が上手くなりたくて集まった選手ですから厳しい練習もあるかもしれません。暴力と厳しさの違いはそこに選手への思いがあるかないかです。
子供達が野球を続けられるように指導者・保護者が協力していって欲しいです。
今回の報道で一つ気になることがあります。伝え聞くところで行為自体が発生したのは8月のはずです。それがなぜ今報道されたのか?何のための報道なのか?
2011年10月18日火曜日
2011年10月13日木曜日
2011年9月4日日曜日
2011年7月13日水曜日
2011年6月26日日曜日
2011年6月6日月曜日
2011年5月8日日曜日
2011年5月6日金曜日
2011年5月2日月曜日
ブロック予選、折り返し
24日順延されたブロック予選はそのあと順調に日程を消化してほぼ半分が終わり、順位の大枠ができつつあります。上位は1敗が並び混沌としています。予選通過ラインもまだまだ見えません。3連休の対戦で順位も見えてくると思います。
2011年4月10日日曜日
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